技術会議紹介
将来の交通・安全委員会


1. 活動目的
交通事故削減に向けて,自動車技術の関係者のみならず,広く自動車に関わるメンバにより,総合的な議論を行い,社会・行政等に向けた提言をしていく.
2. 委員会メンバー
委員長永井正夫(日本自動車研究所)
幹事副委員長 鎌田実(東京大学)
幹事 伊藤太久磨(東京大学)、林隆三(東京理科大学)
委員大学・官庁等15名、企業・民間団体等16名、オブザーバー等1名 合計32名
3. 2016年度の活動計画
近年顕著に増加している高齢者の交通事故にフォーカスをあて,その実態調査分析や各所で取り組まれている研究等を基にした議論を行うために,2か月に一度の委員会を最大6回実施する.2016年度に関しては話題提供の件数をこれまでよりも抑え,そのかわりに委員を中心とした議論を活性化させる.また,幹事団が中心となって委員会での議論や対策の方向性等を報告書にまとめ,自技会HPで公開する.
4. 活動報告
2017年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度 2012年度
実施済みのイベントはありません
5. トピックス(お知らせ)
【活動報告書】
第1次(2002年3月~2005年3月)
http://www.jsae.or.jp/~dat1/interview/interview111202_report200503.pdf
第2次(2005年4月~2009年3月)
http://www.jsae.or.jp/~dat1/interview/interview111202_report200910.pdf
2009年度(2009年4月~2010年3月)
http://tech.jsae.or.jp/katsudou/1287/1-1.pdf
2010年度-2013年度(2010年4月~2014年3月)
http://tech.jsae.or.jp/katsudou/2013/1287/7-1.pdf