技術会議紹介
社会・交通システム委員会


1. 活動目的
本委員会は,前身となる次世代自動車・エネルギー委員会の社会・交通システム分科会が 2013年4月に活動を開始し,2014年3月に「2030年の社会・交通システムから見た次世代自動車」と題した活動成果報告書を発刊した.
2. 委員会メンバー
委員長石太郎(早稲田大学)
幹事副委員長 前田義男(本田技術研究所)、幹事 加藤晋(産業技術総合研究所)、河崎澄(滋賀県立大学)、河原伸幸(岡山大学)、小酒英範(東京工業大学)、古関惠一(東燃ゼネラル石油)、佐藤進(東京工業大学)、中田雅彦(サステナブル・エンジン・リサーチセンター)、吉松昭夫(トヨタ自動車)
委員大学・官庁等11名、企業・民間団体等15名、オブザーバー等2名 合計28名
3. 2016年度の活動計画
今回、当委員会の活動成果報告書を自動車技術会創立70周年記念事業の一環で、書物として正式発行することとなりました.付きましては,報告書内で用いている図表等の使用許諾確認作業および,必要となる図表の新規作成などの記念事業書籍発行に関しての業務を継続して行う
4. 活動報告
5. トピックス(お知らせ)
随時お知らせします。