ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

車間距離自動維持から衝突回避まで

Form automatic distance regulation (ADR) to collision avoidance (CA)

書誌事項

著者(英)1) E.Lissel, 2) P.Andreas, 3) R.Bergholz, 4) H.Weisser
勤務先(英)1) Volkswagen AG, 2) Volkswagen AG, 3) Volkswagen AG, 4) Volkswagen AG
抄録予防安全領域における運転支援と衝突回避の考え方の違いを述べ,運転支援の代表例として車間距離自動維持(ADR)システムの効果及び構成と機能について報告した.また,予防安全領域での最終段階と考える衝突回避システム(CAS)について,実現させるために必要な要素技術を挙げ,その現状と課題を報告した.
抄録(英)The development from passive safety systems to drive assistance systems to active safety systems crystallizing in the automotive industry is described. "Automatic Distance Regulation" (ADR) from research at Volkswagen is presented as a typical driver assistance system. A "Collision Avoidance System" (CAS) is defined as the final stage in the development of active safety systems. Necessary further technological developments for CAS are named based on the current state.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。