ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

先々行車の挙動を考慮した予測運転支援システムの検討

Assistance System to Predict Driving Behavior Considering Information on Pre-preceding Vehicle

書誌事項

著者(英)1) Yoshitaka Marumo, 2) Kenta Tanaka, 3) Hironori Suzuki
勤務先(英)1) Nihon University, 2) Nihon University, 3) Nippon Institute of Technology
抄録本研究では,先行車のみだけでなく,先々行車との相対関係も考慮した評価指標を提案し,その指標をドライバに提示することにより,先々行車の挙動から加減速操作の予測を支援するシステムについて検討を行った.7人の被験者によるシミュレーション実験の結果,より安定した追従走行ができることを明らかにした.

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。