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オンデマンド交差点支援に向かって 初期のユーザー受容とシステム開発

Towards an On-Demand Intersection Assistant Initial User Acceptance and System Development

書誌事項

カテゴリ(英)ThA-P1: Driver Assessment 2

翻訳

著者(英)1) Martin Heckmann, 2) Heiko Wersing, 3) Dennis Orth, 4) Dorothea Kolossa, 5) Nadja Schömig, 6) Christian Maag, 7) Mark Dunn
勤務先(英)1) Honda Research Institute Europe GmbH, 2) Honda Research Institute Europe GmbH, 3) Ruhr Universität Bochum, 4) Ruhr Universität Bochum, 5) Wuerzburg Institute for Traffic Sciences GmbH (WIVW), 6) Wuerzburg Institute for Traffic Sciences GmbH (WIVW), 7) Honda Research Institute Europe GmbH
抄録運転者が好むスピーチ(会話)ベースのオンデマンド支援(AOD)を検討.混雑時の左折支援シナリオ開発から着手.シミュレータと実験を比較し,想定外に受容個人差が大きいことを確認.個人に合わせた改善AODをマニュアル運転と比較の結果87.5%がAODを選択.オンデマンド交差点支援実現に向かって試作車に搭載して開発を進める.

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