ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

運転者視点に基づく車両前方視界の評価手法

Method for Evaluating Forward View Based on Driver’s Visibility

書誌事項

カテゴリ特集 ヒトにやさしいテクノロジー
カテゴリ(英)TOPICS Technology “kind” to Humanity

翻訳

著者1) 土井 裕太, 2) 中野 倫明, 3) 山本 新, 4) 山田 宗男, 5) 村松 昌美
著者(英)1) Yuta Doi, 2) Tomoaki Nakano, 3) Shin Yamamoto, 4) Muneo Yamada, 5) Masami Muramatsu
勤務先1) アスモ㈱, 2) 名城大学, 3) 名城大学, 4) 名城大学, 5) アスモ㈱
抄録運転時の安全な視界を確保するワイパ性能を評価する上で、運転者の見え方に基づく性能の評価はされていない。本解説は、人間の視覚特性のうち、運転視界への影響度が高い空間周波数とコントラスト感度を利用して車両前方視界を評価する手法について説明した内容である。
抄録(英)There is no clear criterion yet for evaluating wipers based on performances of wiping raindrops and visibility in forward view. In the visibility evaluation, it is important to examine spatial frequency and contrast of forward view. In this paper, we propose a new method for evaluating wiper performances based on visibility in forward view.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。