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これからの低炭素社会実現のための街づくり実証事業の紹介 ─関西文化学術研究都市(けいはんな学研都市)での取組み

Towards Realizing a Sustainable Society ─ Initiatives of Keihanna Science City

書誌事項

カテゴリカーボンニュートラル
カテゴリ(英)Carbon Neutrality

翻訳

著者1) 千田 二郎
著者(英)1) Jiro Senda
勤務先1) 同志社大学
抄録本解説では、トランスポーテーションと密接に関わる街づくりに関連して、環境/エネルギー問題を俯瞰して、ホロニック・エネルギー・パスの概念を紹介する。また少し古い事例ではあるが我々がこれまで取り組んできた水素エネルギー関連の研究と、主にけいはんな学研都市エリアで実施した実証事業をイラストベースで紹介して、都市構造とエネルギー社会の関係を論ずる。
抄録(英)This article provides an overview of environmental and energy problems; introduces the concept of the holonic energy path, a hydrogen energy usage system in which the author was involved and whose importance will increase in the future, and initiatives being undertaken by Keihanna Science City; discusses the relationship between urban structures and energy society; and offers a summary of the above.

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