ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

自動車運転再開可否の判別に及ぼす因子の検討

Investigation of the Factors Affecting the Judgment of Whether to Resume Driving

書誌事項

カテゴリ論文
カテゴリ(英)Paper

翻訳

著者1) 瀧下 慎市, 2) 酒井 由希子, 3) 村田 修造
著者(英)1) Shinichi Takishita, 2) Yukiko Sakai, 3) Syuzou Murata
勤務先1) 医療法人杉村会杉村病院リハビリテーション部, 2) 医療法人杉村会杉村病院リハビリテーション部, 3) 医療法人杉村会杉村病院リハビリテーション部
抄録目的:当院の自動車運転支援において運転再開可否の判断に影響する因子を各検査結果より検証する。対象と方法:70歳以上の脳卒中患者90名。神経心理学的検査、ドライビングシミュレーター検査を実施し、多重ロジスティック回帰分析を行った。結果:S–PA無関係対語と瞬時視正解数の二因子が抽出された。
抄録(英)The purpose of this study is to examine the factors that affect the judgment of whether or not to resume driving in automobile driving support based on the test results of our hospital.90 stroke patients over the age of 70 were subjected to neuropsychological examinations and examinations using a driving simulator, and multiple logistic regression analysis was performed.As a result, two factors, the S–PA unrelated pair and the number of instantaneous visual correctness, were extracted.We will continue to analyze the items that determine whether stroke patients can drive or not.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。