ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

HEVの燃料消費率試験法-第1報-蓄積エネルギーの補正法の妥当性について-

Test method for evaluating HEV fuel consumption (part 1)- On the adequate compensation of energy from/to on-board energy storage -

書誌事項

著者1) 清水 健一, 2) 岩月 徹
著者(英)1) Ken-ichi Shimizu, 2) Tetsu Iwatsuki
勤務先1) 機械技術研究所, 2) 機械技術研究所
勤務先(英)1) Mechanical Engineering Laboratory, 2) Mechanical Engineering Laboratory
抄録HEVの燃料消費率試験は,試験中に電池等との間で授受するエネルギやインテリジェントな回生制動の影響で,ICEVの試験法が適用できない.シャシダイナモメータ上でHEVのモード燃費試験を行う際に,試験の妥当性を確保するための条件についての検討結果について述べ,可能な限り短時間で完結する試験基準を提案する.
抄録(英)Effect of energy from/to on-board energy storage system and effect of intelligent re-generative brake make it difficult to test the HEV fuel consumption. Requirements to secure the reliability of scheduled driving test on chassis dynamometer is discussed and the test method for shortening the test run is proposed.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。