ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

回帰燃費マップと等価理論サイクルを用いた燃費予測法の提案

Calculation Method based on Regression Fuel Map and Equivalent Theoretical Cycle for fuel economy estimation

書誌事項

カテゴリPPT資料
カテゴリ(英)PPT slides

翻訳

著者1) 永野 秀明, 2) 土屋 諒太, 3) 郡 逸平, 4) 尾関 義一, 5) 追分 美代子
著者(英)1) Hideaki Nagano, 2) Ryota Tsuchiya , 3) Itsuhei Kohri, 4) Yoshiichi Ozeki, 5) Miyoko Oiwake
勤務先1) 東京都市大学, 2) 東京都市大学大学院, 3) 東京都市大学, 4) AGC, 5) AGC
勤務先(英)1) Tokyo City University, 2) Graduate School of Tokyo City University, 3) Tokyo City University, 4) AGC, 5) AGC
抄録自動車の公開諸元のみに基づき、冷間始動の影響を考慮した燃費を予測する手法を提案する。車種によって異なるエンジンの性能曲線は、典型的なデータを回帰して得たマップを諸元に応じて補正することで推定する。エンジンは走行動力を賄うための理論サイクルによって動作すると仮定し、冷却損失量やその他損失量を推定する。
抄録(英)The various factors contributing to the heat balance such as the heat loss of the engine and the recovery efficiency by the turbocharger need to be considered properly to predict the fuel efficiency of engine vehicle and HVs. However, the specifications are often classified and that is why the detailed data could not be obtained. In the present study, the estimation method of some parameters including the thermal efficiency of the engine based only on published data and open information. The method assumes a theoretical cycle, which has an equivalent power output to an actual cycle.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。