電動車両システム全体を捉えたパワーエレクトロニクス開発へのアプローチ
- 提供方法
- 本サイト上にてダウンロード・閲覧可
- 形態
- 価格
- 一般価格(税込):¥1,100 会員価格(税込):¥880
- 文献番号
- 20254142
- 文献・情報種別
- シンポジウムテキスト
No.11-24
- 掲載ページ
- 19-34(Total 16 p)
- 発行年月
- 2025年 2月
- 出版社
- (公社)自動車技術会
- 言語
- 日本語
- イベント
- JSAE 2024年度シンポジウム
書誌事項
| カテゴリ | PPT資料 |
|---|---|
| カテゴリ(英) | PPT slides 翻訳 |
| 著者 | 1) 竹内 大裕 |
| 著者(英) | 1) Daisuke Takeuchi |
| 勤務先 | 1) 本田技研工業株式会社 |
| 勤務先(英) | 1) Honda Motor Co., Ltd. |
| 抄録 | モビリティの電動化が進む中でパワーエレクトロニクスの果たすべき役割は広がりをみせている。一方で,システムの規模・複雑さが増す中で,領域を超えて,全体を捉えて開発する必要性が高くなってきている。 本稿では,システムを捉えた開発をするためにどのような取り組みをしてきたか,事例を交えて紹介する。 |