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サステナブルな自動車を目指してー再生プラスチックの利用

Towards Sustainable Mobility Utilizing Recycled Plastics in Automotive Design

書誌事項

カテゴリ2050年に向かう自動車材料の革新 ―軽量化・電動化・循環型社会への挑戦―
著者1) 堂坂 健児
著者(英)1) Kenji Dosak
勤務先1) 本田技研工業
抄録2050年に向けて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミーの両立は自動車会社の主要課題であり、材料視点で見ると、その要素の一つにプラスチックリサイクルが上げられる。本稿では、日欧リサイクル法規の概要と自動車由来のプラスチックリサイクルの例、今後の課題について述べる。
抄録(英)Achieving both carbon neutrality and a circular economy by 2050 is a key challenge for the automotive industry. From a materials perspective, plastic recycling is one essential element. This paper outlines the regulatory frameworks for recycling in Japan and Europe, presents examples of recycling automotive plastics, and discusses future challenges.

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