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衛星不可視環境化におけるデッドレコニング性能の向上 RTK-FIX解を活用した方位角の最適化

Dead Reckoning Performance Improvement by Optimizing Heading Angle using RTK-FIX Solution in Satellite Invisible Environment

書誌事項

著者1) 近藤 海斗, 2) 河田 一将, 3) 大竹 未祐, 4) 渥美 善規, 5) 鵜飼 拓海, 6) 目黒 淳一
著者(英)1) Kaito Kondo, 2) Kazumasa Kawata, 3) Miyu Otake, 4) Yoshiki Atsumi, 5) Takumi Ukai, 6) Junichi Meguro
勤務先1) 名城大学, 2) 名城大学, 3) 名城大学, 4) 名城大学, 5) 名城大学, 6) 名城大学
勤務先(英)1) Meijo University, 2) Meijo University, 3) Meijo University, 4) Meijo University, 5) Meijo University, 6) Meijo University
抄録自動運転の自己位置推定において,GNSSなどの観測値が得られない場合,デッドレコニングで位置推定を行う必要がある.しかし,長時間デッドレコニングを行うと誤差が蓄積し位置推定性能が低下する問題がある.そこで,デッドレコニング時の誤差要因の分解及びその対応方法についての検討を行う.
抄録(英)In positioning for automatic driving, it is necessary to estimate the position by dead reckoning when observation data such as GNSS are not available. However, when dead reckoning is performed for a long time, errors accumulate and the position estimation performance is declined. In order to solve this issue, we analysis the error factors during dead reckoning and how to deal with them.

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