ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

機械学習によるアルミ合金摩擦撹拌点接合の強度予測モデル(第一報)

Strength Prediction Model of Aluminum Alloy Friction Stir Spot Welding Using Machine Learning -Part I-

書誌事項

著者1) 福原 俊昭, 2) 杉本 幸弘, 3) 深堀 貢, 4) 田中 耕二郎, 5) 島田 聡子, 6) 藤田 一輝
著者(英)1) Toshiaki Fukuhara, 2) Yukihiro Sugimoto, 3) Mitsugi Fukahori, 4) Kojiro Tanaka, 5) Satoko Shimada, 6) Itsuki Fujita
勤務先1) マツダ, 2) 広島大学, 3) マツダ, 4) マツダ, 5) マツダ, 6) マツダ
勤務先(英)1) Mazda, 2) Hiroshima University, 3) Mazda, 4) Mazda, 5) Mazda, 6) Mazda
抄録アルミ合金接合における重要な技術として摩擦撹拌点接合(FSSW) に着目し,強度予測技術構築を目指している.FSSWの接合強度は,接合条件により変化する接合部断面形状と相関があるが,従来この関係の定量化が困難だった.そこで粒子法解析と機械学習モデルを直列的に組合わせることで,強度予測モデルを構築した.
抄録(英)We focus on friction stir spot welding (FSSW) as a critical technique for joining aluminum alloys and aim to establish a methodology for predicting joint strength. The strength of FSSW joints is closely correlated with the cross-sectional geometry of the joint, which varies according to welding conditions; however, quantifying this relationship has traditionally been challenging. In this study, we developed a strength prediction model by sequentially integrating flow analysis based on a particle method with a machine learning approach.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。