ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

インフラ協調自動運転システムの車両検査ライン導入におけるLiDAR認識の活用と自動検査

Application of LiDAR Recognition and Automated Inspection to the Infrastructure-Based Autonomous Driving System for Vehicle Inspection Processes

書誌事項

著者1) 穗積 伸哉, 2) 狩野 岳史, 3) 岡元 裕生, 4) 永渕 雄平, 5) 岩堀 健人, 6) 岩崎 典継, 7) 澤野 拓朗, 8) 岸岡 悠太, 9) 高田 誠也, 10) 東 謙太
著者(英)1) Shinya Hozumi, 2) Takeshi Kanou, 3) Yuki Okamoto, 4) Yuhei Nagafuchi, 5) Kento Iwahori, 6) Noritsugu Iwazaki, 7) Takuro Sawano, 8) Yuta Kishioka, 9) Seiya Takata, 10) Kenta Azuma
勤務先1) トヨタ自動車, 2) トヨタ自動車, 3) トヨタ自動車, 4) トヨタ自動車, 5) トヨタ自動車, 6) トヨタ自動車, 7) トヨタ自動車, 8) トヨタ自動車, 9) デンソー, 10) デンソー
勤務先(英)1) Toyota Motor, 2) Toyota Motor, 3) Toyota Motor, 4) Toyota Motor, 5) Toyota Motor, 6) Toyota Motor, 7) Toyota Motor, 8) Toyota Motor, 9) DENSO, 10) DENSO
抄録労働力不足の課題解消と車両工場の生産性向上のため,インフラ協調自動運転システムを開発している.人や設備との共存空間や外乱のある環境において,従来のカメラに替えて,高精度LiDARを用いた自己位置推定と物標検知の機能を開発した.さらに精緻な車両制御による自働検査の可能性について検討を進めている.
抄録(英)To address the challenges of labor shortages and to enhance productivity in vehicle manufacturing plants, we are developing an infrastructure-based autonomous driving system. In environments where humans and equipment coexist, and under conditions with external disturbances, we have developed self-localization and object detection functions based on high-precision LiDAR, replacing conventional camera-based approaches. Furthermore, we are investigating the feasibility of automated inspection enabled by more precise vehicle control.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。