ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

  • 詳細情報

Bird's Eye View認識システムと地図を連携した自動運転の開発

Development of Autonomous Driving with a Bird's Eye View Perception System Integrated with Map Information of Road Structure and Connectivity

書誌事項

著者1) 久保田 健斗, 2) 小山 哉, 3) 石井 一貴, 4) 迫川 海翔, 5) 高尾 英行
著者(英)1) Kento Kubota, 2) Hajime Oyama, 3) Kazuki Ishii, 4) Kaito Sakogawa, 5) Hideyuki Takao
勤務先1) SUBARU, 2) SUBARU, 3) SUBARU, 4) SUBARU, 5) SUBARU
勤務先(英)1) SUBARU, 2) SUBARU, 3) SUBARU, 4) SUBARU, 5) SUBARU
抄録自動運転の周辺車センシングとしてBird'sEyeView認識と地図を連携したシステムを構築した.周辺車と自車制御を協調させるには周辺車の行動予測が重要である.周辺車を地図に統合し,道路構造や接続関係を踏まえて周辺車挙動を予測する地図連携認識技術を開発した.自動運転における本技術の効果を報告する.
抄録(英)We developed a surrounding vehicle sensing system for autonomous driving that integrates Bird’s Eye View perception with road structure and connectivity. Surrounding vehicles detected by the perception are matched onto a map, and their future behavior are estimated by considering road structure and connectivity. This system enables autonomous vehicles to operate in coordination with surrounding vehicles based on their behavior prediction.

翻訳

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。