ログインしてください

文献・情報検索システム

日本語

ENGLISH

ヘルプ

ログインしてください

フィルタを閉じる

検索フィルタ

著者

勤務先

文献・情報種別

出版社

イベント

発行日

フィルタを開く

1~10 件目 / 140

ソート順

最初

戻る

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

...

トラクションコントロールシステム用ループ内ハードウェアリアルタイムシミュレーション

文献番号
20044958
著者(筆頭者)
Jing Li (College of Automotive Engineering, Jilin University)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

ABS/TCS比較評価用HILシミュレーションシステムの作成と車両運動モデルの同定

文献番号
20044957
著者(筆頭者)
Soo-Jin Lee (Applied Technology Research Department, Technical Research Center Hyundai Mobis)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

スキッドステア車両の制御に関する解析

文献番号
20044956
著者(筆頭者)
Hideaki SASAKI (Kanagawa Institute of Technology)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

モーターサイクル用ハイドロリックアンチロックブレーキ

文献番号
20044955
著者(筆頭者)
Ming-Chang Shih (Dept. of Mech. Eng., National Cheng-Kung University)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

ライダの動きとモーターサイクルのウィーブモードとの関係

文献番号
20044954
著者(筆頭者)
Yoshitaka Marumo (Japan Automobile Research Institute)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

ドライブチェンとサスペンションの相互作用モデル

文献番号
20044953
著者(筆頭者)
Saccon Alessandro (Dipartimento di Ingegneria dell’Informazione, Università di Padova)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

スクータのライダーコントロールモデル

文献番号
20044952
著者(筆頭者)
Shigeru Fujii (YAMAHA MOTOR Co., Ltd.)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

ステアバイワイヤシステムを利用した小型電気自動車の車両操安性制御

文献番号
20044951
著者(筆頭者)
Motoki Shino (Department of Engineering Synthesis, Tokyo University of Tokyo)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

TNO社のステアリングシステム開発環境

文献番号
20044950
著者(筆頭者)
Robert Verschuren (TNO Automotive)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

自動車の作動状況の把握と操縦に利用される電動パワーステアリング装置

文献番号
20044949
著者(筆頭者)
Paul Yih (Department of Mechanical Engineering, Stanford University)
文献・情報種別
AVEC
発行年月
2004年9月

最初

戻る

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

...

検索について

閉じる

検索ボックスの使い方

検索条件は最大5件まで入力可能です。検索ボックスの数は右側の「+」「−」ボタンで増減させることができます。
一つの検索ボックス内に、複数の語句をスペース(全角/半角)区切りで入力した場合、入力した語句の“すべてを含む”データが検索されます(AND検索)。
例)X(スペース)Y →「XかつY(を含む)」

「AND」「OR」プルダウンの使い方

「AND」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“双方を含む”データが検索されます。また、「OR」を指定すると、前後の検索ボックスに入力された語句の“いずれかを含む”データが検索されます。
例)X AND Y →「XかつY(を含む)」  X OR Z →「XまたはZ(を含む)」
AND検索とOR検索が混在する場合は、OR検索が優先されます。
例)X AND Y OR Z → X AND (Y OR Z)
AND検索と複数のOR検索が混在する場合も、OR検索が優先されます。
例)W AND X OR Y OR Z → W AND (X OR Y OR Z)

検索フィルタの使い方

検索結果の件数が多すぎる場合など、さらに絞り込みしたいときに「検索フィルタ」を使います。各項目にチェックを入れると、その項目が含まれるデータのみに検索結果が絞り込まれます。
各項目後ろの「()」内の数字は、その項目が含まれるデータの件数です。

検索のコツ

著者名で検索するときは、「自動車 太郎」のように、姓名をスペースで区切って入力してください。